氷の唄

〜氷のココロをもつ少女〜




作者名 作品の分類 ページ数
利緒 詩集 68

ISBN 書籍サイズ 定価(税込・円)
978-4-901351-71-3 B6 1,296




概要
氷の唄ゎ、小学生の頃から在る、変わらない気持ちを唄っています。。
唄(詩)の始まりゎ、小学生の頃に書いたものです。。
利緒ゎ、唄い手(歌手)としても、活動中です。
ミンナの中に在る、氷のココロ。
利緒の中に在る、氷のココロ。
この本の唄を通して、少しでも・・・。
溶かしていきたいです。。

利緒ゎ、キレイナダケノコトバも
キタナイダケノコトバも
嘘も真似も、大嫌いです..。。
唄にゎ、利緒の毒も含まれています。。
有りのままの利緒を、見てください。。。
氷のココロ...。一緒に、とかそぉ。。ココロ、つなげましょぉ。。。

目次
楽しいこと
迷路
お願い
偽りの笑顔
始・終
夜空

自虐的行為
本音

START
内側
たんぽぽ
旋律
逆さま詞
二人のウサギ
理由
愚者
小宇宙
明日も、きっと
虚無
ふうせん
きいろ
クスリ
シロ

人魚
めいろ
小麦
ランプ
ろうそく
ヤミナベ
万華鏡
教科書
空箱
それゎ、シロくてモヤモヤしたもの

ほし
テーブル
裂け目
シャボン玉 〜ふれてしまえばきえてしまう〜

キカイの見たユメ

月のお城のうさぎさん
日本人形の目
狂気
みずたまり
マルセリーノ★マルセリーヌ
生クリィム
マニキュア
和音
小さな灯火
タマゴ


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