国富拡大10兆円の策

- 日本再生の科学2 -



データ

著者・編者名 作品の分類 ページ数
木下崇 評論 281

書籍サイズ 定価(税込) ISBN
A5 2,592 978-4-86420-128-5




概要
理科離れが進み、猛烈に日本の技術が落込んでいる時、日本は、全く米国の後を追う必要はなくとも、もう少し技術革新を重視すべきだ。論を待たない。技術者、元技術者は、日本の凋落(ちょうらく)を見過せない。私もその一人だ。私は、私が歩んだ道を振り返り、この「日本再生の科学・双書」を綴(つづ)ることを決意した。今後のこの日本に役立てたい。

著者紹介
木下崇 (きのした・たかし)

1944年生。名大工卒。企業の化学研究員。その後、学習塾を主宰。中国において化学技術の指導、および日本語講師。その後、浙江省宇翔外国語学院客員教授。帰国後、日・中言語の逐語訳研究、自動翻訳の研究。2013年から日本再生事業に取組中(炭焼、省エネ炉、理数系の英才教育、電脳の程序・翻訳などの準備活動)。

著作:学習参考書多数、21世紀の哲学、日本語作文(在中国)、「究極の日中融合語」など3冊、「東アジアの動力学」、理数系の英才教育教本2冊、その他全著作数百点以上。その内、自費出版50点以上。本書は、日本再生の科学双書の第2冊目。


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